『いつでも、どこでもOfficeになる』っていうキャッチフレーズは、やや聞き飽きた感がありますが、それはそれとして、実際にいろいろ試しているうちになんとなく、形になってきました。
いままでは、マンションのワンルームを借りて仕事部屋&勉強部屋にしてたんですけど、以下のようなデメリットがあったので、いつでもどこでもOfficeに形態を変え中です.
マンションのワンルーム事務所のデメリット。
1.コストの問題
やはり、これが1番大きいですね。
固定費として毎月決まった金額が出て行ってしまいます。
賃料だけではなく、電気、水道、プロバイダー代などなど。
2.孤独感
ワンルームにポツンとずーっと一人っていうのは、孤独ですな。
誰とも喋らず作業するってのはあまり精神衛生上よろしくない。。
3. あまり使用しなくなってくる。
まぁ、1と2の結果なんですが。
あんまり使わなくなってきます。
気合入れないと仕事場に行かずに家とかカフェで作業することになってしまいます。
家にいると子供がいるので、どうしても作業するのに適さない。
んで、クラウドOfficeに乗り換えたんですが、
拠点としてるのは、六本木ヒルズのライブラリー。
公共の図書館だと、ちょっと臭いのきっつーい人がいたり、寝てる人がいたり、あんまり利用したくなかったのですが、ヒルズ会員制の図書館なら、ネットワークもサクサクつながり、眺望も良くて、周りにいろいろな人が作業していて孤独感は感じません。
カフェも併設していて、ビジネス書もおいてあるので、疲れたら、気分転換ができます。

気になるお値段も月額1万円だせばお釣りがくるくらいのお安さ!
その上、ヒルズクラブにも行けるらしいです。
(まだ行ってませんが・・)
いや、ホントおすすめですよ。



