

ボクがライブドアに移籍し、仕事に着手したとき、驚いたことがある。
それは、世間では「虚業」とか、「何をしているのかわからない会社」といわれていたライブドアが、じつは高度な技術集団を抱えたテクノロジーカンパニーだったということだ。
(中略)
マイクロソフト元社長の成毛真さんも、いっていた。
「いやー、おたくの技術はすごいねえ!地図も航空写真も、ビンビン、サクサク。グーグル以上に動くもんねー。驚いたよ」
平松庚三:ボクがライブドアの社長になった理由
P.262 - 263
昔、あるところに考古学者がいて、新しい発見をした。 世紀の大発見で、大きな興奮と共に、自分の論文にその世紀の大発見を纏め、そして、学会で発表した。
学会でも賞賛を浴び、本を出版し、世の中の歴史観が大きく変わった。 学者は、その発見に付随する研究に没頭し、自分の半生を捧げた。
しかし、晩年になって、実はその新発見は、学生の悪戯(いたずら)によるものだという事実が発覚した。
愕然とした学者は、自分が出版した本、論文を残さず探し出し、 そして、焼き捨てていくことに残りの人生を使い果たした。
身を捨ててこそとりあえず今は、静かに「その時を待つ」時だということは分かっている。
浮かぶ瀬もあれ
谷のどんぐり
ってな具合で、「中小企業診断士 通勤講座」とは
「中小企業診断士 通勤講座」は、2倍速音声とマインドマップによる効率的な加速学習法により、忙しいビジネスパーソンでも無理なく合格できる画期的な講座です。
携帯音楽プレーヤー等で音声講座を聴きながら、学習内容が整理されたマインドマップを見ることで知識が整理され、短時間で合格に必要な実力をつけることができます。
講座は「中小企業診断士 通勤講座」のWEBサイトから購入しダウンロードできます。
1テーマは1,500円からとなっており、2009年夏~秋に実施される中小企業診断士試験に向けたカリキュラムで講座を提供していく予定です。




お客様にマナーについてご理解いただき地下鉄を快適にご利用いただくため呼びかけとして昭和49年から行っています。
平成20年4月から平成21年3月までの1年間、「○○でやろう。」を共通フレーズに月替わりで展開しています。
東京メトロ | 安心への取り組み
(中略)と、書いておきましたが、
価値観の大きなパラダイムシフトが起きる、というシナリオです。
つまり、江戸幕府が崩れたり、日本が降伏したりするという・・とんでもない価値観の転換が、世界規模で起きます。
これから数年のうちに、最も大きなツインタワーが崩壊する。それは、社会保障制度と高齢者医療保険制度(メディケア)という名のツインタワーだ。この2 つの高層ビルは、いまにも崩れそうな気配すら見えている。私たち市民や国家、世界は、このようなタワーの倒壊にあと何回遭遇すれば、地球規模の金融システムが非常におかしなことになっていることを認めるのだろうか。みんなが目を覚ますのに、この先さらにどれだけの犠牲が必要なのだろうか。これからますますおかしなことになっていく、と考えてるんですね。
先月下旬、夏休みを取って韓国に出向いた。ソウルの地下鉄に乗ると、大声で女性用のストッキングなどを売り歩く男性らがいて、とてもにぎやか。
寝入った2歳の息子を抱いて乗車すると、席を譲ってくれる男性がいて、さりげない心遣いに感心させられた。
車内では、若者からお年寄りまで携帯電話でおしゃべりしていた。日本には静かに乗車するよう努める暗黙のルールのようなものがあり、電車内で通話すると、他の乗客の冷たい視線を浴びるが、韓国の習慣では問題がない様子。
日本でも「せっかく外出時に重宝する道具なのだから、思う存分、通話してもいいのでは」と思った。
電車内の怪しげな物売りもたくましくて、見習いたいくらいだ。
ただ、ドアの前であぐらをかいて地べたに座り込む高校生の姿は、日本の若者と同じで、みっともない。
毎日新聞
1867年:大政奉還が行われ、江戸幕府が滅びる
1945年:ポツダム宣言を受け入れ日本が降伏する
1897年:足尾鉱毒被害者8百名が上京して請願運動
1967年:四日市ぜんそくの患者9人が訴訟を起こす
1901年:足尾銅山鉱毒事件
1971年:環境庁発足
1920年:日本で株価が大暴落し、戦後恐慌
1990年:バブル経済崩壊。
1918年:米騒動
1993年:歴史的冷夏(米騒動によりコメの部分開放)
1855年:安政の大地震
1923年:関東大震災
1995年:阪神・淡路大震災
1926年:日本放送協会設立(新しいメディア)
1995年:ウィンドウズ95(ネットメディア)
1927年:昭和金融恐慌、鈴木商店破産
1998年:山一證券が自主廃業
1936年:この年からプロ野球が開催される。当時は職業野球。
1993年:Jリーグ開幕
1929年:蟹工船発表
2008年:蟹工船ブーム

女 なんか今回のアルバムっていうのは聴くたびに印象が
変わっていって、オードブルもサイドディッシュもない
フルコース、メイン!メイン!メイン!みたいな、
ちょっとぱっと聴いた感じで
「わッ!食べにくい!!」っていうようなでも実際
飲み込んでみると「こんなに美味しいもんないや・・・」
宮本 人の前で食べにくいって言いましたよこの人、
失礼なやつだコイツは。
食うな。
女 食いましたもう、さんざん食ったのでお返しできないんですけど、
宮本 ゲロで吐け
女 え!それはちょっともったいないのでアレですけど
宮本 ま、悪気はねぇのはわかってっけどよ、
女 けんか売られてます、今
宮本 ケンカじゃねぇだろ、おメェが売ってんだよこのバカ
女 いえいえ
宮本 気をつけろこのドアホ
北風と太陽あらすじ
あるとき、北風と太陽が力比べをしようとする。
そこで、旅人の上着を脱がせることができるか、という勝負をする。まず、北風が力いっぱい吹いて上着を吹き飛ばそうとする。
しかし寒さを嫌った旅人が上着をしっかり押さえてしまい、北風は旅人の服を脱がせることができなかった。
次に、太陽が燦燦と照りつけた。すると旅人は暑さに耐え切れず、今度は自分から上着を脱いでしまった。
これで、勝負は太陽の勝ちとなった。
厳罰か寛容のどちらの態度でのぞむのか。
という寓話。
『でも、パパ。僕はちょっとこの話おかしいと思うんだ。
だって、
北風は冷たい風を吹かせることしかできないし、
太陽は暖かく照らすことしかできないんだよね。
どちらも自分ができることを懸命にやったんだけど、結果的に太陽が勝っただけじゃん。
ちょっと解せないなぁ・・』
と2歳の息子に言われたら、
困るな。
今年もお世話になりました。
来年もひとつよろしく。
今しがた、
「来年は海外との交流を活発にしよう」と思って、翻訳サイトを下調べしていました。
翻訳サイトといってもいろいろありますからねぇ。
翻訳精度の高いサイトを使いたいですね。
「翻訳サイトの比較」のエントリーを発見したので、ちょっと覗いてみると
おちんちん
Google翻訳 ⇒ Jim Johnson
Yahoo!翻訳 ⇒ A willie
Exite翻訳 ⇒ [Ochinchin]
楽天マルチ翻訳 ⇒ A willie
OCN翻訳サービス ⇒ Standing on hind legs
アルコムワールド ⇒ A willie
livedoor翻訳 ⇒ Willie
So-net翻訳 ⇒ A willie
@nifty翻訳 ⇒ [Ochinchin]
訳してねっと ⇒ ちん that does not fall
Bing Translator ⇒ You sit up and beg
FreeTranslation.com ⇒ 《主語なし》It is smartish んちん
WorldLingo ⇒ It is to fall the [chi] it is
ImTranslator ⇒ Jim JohnsonGoogle翻訳ではなぜかJim Johnsonという人の名前に・・・なぜだ?
「ちんちん」はちゃんと訳せるのに・・・
「willie」は正しい訳のようです。
なんと、
Google翻訳で「おちんちん」と入力すると"Jim Johnson"と訳されるという衝撃の事実が発覚!

なぜに??
"Jim Johnson"でググってみたら、Facebookのテキサス州ヒューストンのおっさんが出てきた。
(失礼。)
大晦日に紅白を見ずにしょうもないネタでした。
これって、有名な話?
拡散希望!
あのCM。
大和證券のCM。
センスいいよね~!
早速ググッたら、
元ネタは、"Playing For Change"という「音楽を通して世界を啓発し、結びつけ、平和をもたらそうという団体」の動画でした。
イマジンとかスタンドバイミーもいい感じなんですが、
ここはあえて、一番の激シブ動画を貼り付けておきます。
ギターがうまい!