2008年11月4日にローンチした「Yahoo! CU(シーユー)」のベータ版。
このブログで「是非、招待してくり~」
とお願いしたら、読者の方から、ご招待をいただきました。
んで、早速ログインして、使ってみた。
基本コンセプトが、
「ビジネスにおける人脈管理・人脈拡大をサポートし、新たなビジネスチャンスのキッカケづくりを支援するビジネスネットワーキングサービス」
ってことで、mixiとはちょっと趣が違います。
("Linked in"と比較もしてみたかったんですが、"Linked in"は、むかーし、一度ログインしたきり、全然使ってない、、、。
やっぱ、英語&海外ユーザーとのコミュじゃ、オフ会とかも敷居高いしぃ~。)
さて、「Yahoo! CU(シーユー)」は、本名での登録です。
ハンドルネームでの登録ではなく、本名です。
まぁ、自分の場合は、このブログでも本名で書いているので、特に抵抗はないですが、
抵抗ある人も多いかもしれないですね。
mixi場合、みんながハンドルネーム使ってるので、
うざ~いネットワークビジネス(無店舗販売)の勧誘や、
胡散臭い連中も跳梁跋扈してるので、
その辺は回避できそう。
「みんな~、本名で勝負しようぜ!」
ってのは、自分的には、かなり良いと思ってます。
個人的には、マスコミ・新聞記者も本名で記事を出せばよいのに・・って思ってますから。。
であれば、こんな「痛い毎日新聞記者」も出てこないでしょうし、
無責任な記事で、個人を糾弾する輩も少なくなるだろうしね~。
話し戻って、
「Yahoo! CU(シーユー)」のその他の機能として、
コミュニティ機能、
プロフィール検索機能、
メッセージ(メール)機能、
がある程度。
結構、閑散としてます。
mixiにある
日記機能や
足跡、
フォト、
動画、
といった機能はないです。
まぁ、ベータ版なので、これからに期待ってところですが。。
ビジネスの人脈に特化するのであれば、
主宰者(Yahoo!)が、オフラインでコミットメントを発生させても、
面白いかもしれませんね。
(Yahoo!は絶対にやらないとは思いますが・・)
オンラインだけで、どういう付加価値を提供してくるのか、
もうちょっと頑張って欲しいところです。
現在の差別化要因は「本名登録」だけっていうところだけだと思いますので・・
ヤフオクのノウハウを転換して、
C2Cビジネスのプラットフォームの拡大、
楽天ビジネスとの違いを明確に打ち出して、
ブレークスルーするところまで、
持っていければスタンダードになるでしょうね。
勝手な想像ですが、おそらく、
数名で開発しているサービス(もしかしたら、一人かな。)だと思うので、
Yahoo!がどれくらい力を入れるか、ってのもポイントですね。
ユーザーからすると、
「Yahoo!にしかできないパンチの効いたベネフィット」
を提供してくれることを期待したいです。
このブログで「是非、招待してくり~」
とお願いしたら、読者の方から、ご招待をいただきました。
んで、早速ログインして、使ってみた。
基本コンセプトが、
「ビジネスにおける人脈管理・人脈拡大をサポートし、新たなビジネスチャンスのキッカケづくりを支援するビジネスネットワーキングサービス」
ってことで、mixiとはちょっと趣が違います。
("Linked in"と比較もしてみたかったんですが、"Linked in"は、むかーし、一度ログインしたきり、全然使ってない、、、。
やっぱ、英語&海外ユーザーとのコミュじゃ、オフ会とかも敷居高いしぃ~。)
さて、「Yahoo! CU(シーユー)」は、本名での登録です。
ハンドルネームでの登録ではなく、本名です。
まぁ、自分の場合は、このブログでも本名で書いているので、特に抵抗はないですが、
抵抗ある人も多いかもしれないですね。
mixi場合、みんながハンドルネーム使ってるので、
うざ~いネットワークビジネス(無店舗販売)の勧誘や、
胡散臭い連中も跳梁跋扈してるので、
その辺は回避できそう。
「みんな~、本名で勝負しようぜ!」
ってのは、自分的には、かなり良いと思ってます。
個人的には、マスコミ・新聞記者も本名で記事を出せばよいのに・・って思ってますから。。
であれば、こんな「痛い毎日新聞記者」も出てこないでしょうし、
無責任な記事で、個人を糾弾する輩も少なくなるだろうしね~。
話し戻って、
「Yahoo! CU(シーユー)」のその他の機能として、
コミュニティ機能、
プロフィール検索機能、
メッセージ(メール)機能、
がある程度。
結構、閑散としてます。
mixiにある
日記機能や
足跡、
フォト、
動画、
といった機能はないです。
まぁ、ベータ版なので、これからに期待ってところですが。。
ビジネスの人脈に特化するのであれば、
主宰者(Yahoo!)が、オフラインでコミットメントを発生させても、
面白いかもしれませんね。
(Yahoo!は絶対にやらないとは思いますが・・)
オンラインだけで、どういう付加価値を提供してくるのか、
もうちょっと頑張って欲しいところです。
現在の差別化要因は「本名登録」だけっていうところだけだと思いますので・・
ヤフオクのノウハウを転換して、
C2Cビジネスのプラットフォームの拡大、
楽天ビジネスとの違いを明確に打ち出して、
ブレークスルーするところまで、
持っていければスタンダードになるでしょうね。
勝手な想像ですが、おそらく、
数名で開発しているサービス(もしかしたら、一人かな。)だと思うので、
Yahoo!がどれくらい力を入れるか、ってのもポイントですね。
ユーザーからすると、
「Yahoo!にしかできないパンチの効いたベネフィット」
を提供してくれることを期待したいです。


